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眼鏡雑誌の補聴器特集取材を受けました

メガネ専門雑誌Private eyesの取材を受けました。
6月は補聴器業界では「補聴器の日」という記念日があり、それに合わせて毎年補聴器特集を組んでいるとのこと。今回は専門店のサービスを体験する記事として、当店が選ばれました。全7ページにて補聴器の体験レポートが書かれています。

プライベートアイズ_6月号表紙_補聴器特集
掲載されたプライベートアイズ6月号の表紙。

 

プライベートアイズ補聴器特集2
第1ページ。特集の表紙。

 

プライベートアイズ補聴器特集3
第2~3ページ。タイトルは「はじめての補聴器 体験レポート 聞こえの専門家を訪ねて」。補聴器の製作までの基本的な流れもご紹介。

 

プライベートアイズ補聴器特集4
第3~4ページ。音の特性と聞こえのレベル、補聴器タイプと特徴の紹介と共に、測定風景の写真もあります。

 

プライベートアイズ補聴器特集5
第5~6ページ。補聴器のタイプと実際に耳に合わせた様子、そして社長と私の写真など、この他盛りだくさんの内容でした。

詳しくはPrivate eyes6月号をご覧ください。大手の書店には置いてあると思います。ちなみに青山店最寄りの外苑前駅前にある本屋さん「リブロ」では常設されています。店内にもありますので来店の際にお読みいただければ幸いです。
資料請求いただければ、差し上げます。

青山店のリニューアル計画がデザインの専門誌に掲載されました

なぜ私が東京ヒアリングケアセンターのデザインにこだわるのか。
それには理由があります。
それは当店の補聴器販売への取り組みを、忠実にお客様へ表現したいからです。

日本では補聴器の認知度が極めて低いのが現状です。
そして補聴器とはメーカーさんがいくら良いものを開発したとしても、
販売する私達がそれをお客様一人一人の能力に合わせて作れなければ
お客様には使いものにならない補聴器となってしまいます。
しかし、このこともあまり一般に知られていません。

前回のブログでご紹介したお客様から嬉しい一言をいただけたのも、
お客様の能力と使用したい場所に、補聴器の音の詳細を合わすことが
できたからに他なりません。

青山店_掲載情報

私達の取り組みをしっかりと伝えるために、信頼のおけるデザイン会社に
リニューアルをお願いしました。
その結果として、日本を中心としたアジアのデザインを紹介するデザイン専門誌に
東京ヒアリングケアセンターの活動が掲載されることとなりました。

東京新聞の紙面に取り上げられたことについて

先日、東京新聞の紙面(2009年4月18日夕刊)に当店が取り上げられましたが、ご存知でしょうか。
まだご覧になられていないようでしたら、NEWSページの2009年4月21日の記事にてご確認ください。

補聴器はその本来の価値について「認知度がある」とはまだまだ言えない状況です。
そのような製品の紹介を限られた紙面にまとめるのは難作業であったと思います。
記者さん、丁寧にまとめていただきありがとうございました。

                     

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