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Just earイベントMHワンフェスを振り返って

JustearイベントMHワンフェス
試聴開始直前

昨日は、「MHワンフェス」というJust earイベントを青山店で初めて開催しました。青山店では久しぶりの大型イベント。MHワンフェスという名前は、Just earを象徴する究極の一品「音質調整モデルXJE-MH1(通称MH1)」に由来しています。MH1とは開発責任者が自らお客様からの要望を基に、対面で音決めをさせていただく究極のテイラーメイドなイヤホンです。

初開催となった今回のMHワンフェスでは、MH1をお持ちのJust earオーナー7名様にプレゼンターとなっていただき、開発責任者の松尾氏にオーダーした自らの音を、皆さんにも聞いていただこうというイベント。特に第1回となった昨日は、声優さんの声にフォーカスされた方々を中心にプレゼンターとなっていただきました。「この人の声が一番よく聞こえるように!」とオーダーされた、かなりピンポイントに特化したチューニングになっています。(注:MH1のお客様が皆様そのような特殊なオーダーをされているわけではありません)

プレゼンターの方々と試聴のお客様
プレゼンターの方々と試聴のお客様

自らオーダーした際のポイントなどを話していたのか、プレゼンターの皆さんがとても生き生きとしていたのが印象的でした。まるで開発者がイベントでブースに立って、お客様の質問に答えるかのようでした。また、一時は50名を超える人が青山店にいる状況となり、金のプレイヤーが誕生するきっかけとなった、青山店での、あのイベントを思い出しました。「この人のMH1を聴かせてもらって、MH1作りたくなりました。」というお声や、「こんなイベントやってほしい。」とのお声もいただきましたので、2回目のMHワンフェスも開催したいと思います。Twitter上でもプレゼンターの方々がとても喜ばれていたことが改めてよくわかりましたので、開催してとても良かったです。7名のプレゼンターの皆様、お疲れさまでした!

<追伸>
最後に、松尾さんが社内のOutstanding engineer awardという栄誉ある賞を受賞されたことを記念して、トークショーを開催しました。その際にプレゼントを隠しておいたのですが、差し上げたのはテイラーメイドの万年筆インク。先日荷物を整理していたところ、偶然開発当時の松尾さんの耳のシェルが見つかったため、それを持参し、万年筆メーカーであるセーラーのインクブレンダー石丸治氏に特注色をオーダーしました。

Just earのMH1と同じく、対面でお客様の望みにプロが答えるという仕組み。ちょっと薄すぎますね。などやり取りを重ねるのも、MH1らしい。そして、最後に色の名前を付けるのも同じくなので、事前に色々と検討をしました。今回は、桐箱も用意してメッセージの刻印を入れたのですが、なかなか、名前やメッセージを考えるのは大変。以前行っていましたJust earの刻印サービスにて、皆さんが悩まれていた理由が、とてもよくわかりました。

非言語コミュニケーションイベント「ダイアログ・イン・サイレンス(Dialog in Silence)」への共同協賛について

本日より始まりました、「ダイアログ・イン・サイレンス(Dialog in Silence)」というイベントに、補聴器メーカーのオーティコン社と共同にて協賛をしております。

青山店では、補聴器やJust earの展示コーナーに、ポスターの掲示とチラシの設置をしております。品川大井町店でも、ショーウィンドーにポスターを掲示しております。

世界で100万人以上が参加した、日本初開催のイベントです。詳細は、当Webサイトのお知らせページ「非言語コミュニケーションイベント「ダイアログ・イン・サイレンス(Dialog in Silence)」への共同協賛のお知らせ」をご覧ください。私が協賛を決めた想いも一部述べています。

店主の休日ブログ(外苑前駅隣の表参道駅周辺を散策「COS~ヨックモック~TOBICHI」)

今日は補聴器業務とJust earのJapanツアーの、束の間の休息日。
休日ですが、南青山のショップ情報を入手したので、青山周辺を散策してきました。場所は青山店の隣駅の表参道駅(東京メトロ銀座線)からすぐ近くの南青山。青山通りを境に、表参道ヒルズ方面が北青山、反対側が南青山になります。

店長休日ブログ_表参道駅周辺1

最初のお店は、まだ日本に進出して数年の「COS」というファッションブランドのショップ。
H&Mグループのハイブランドとのこと。生地が良いという話を聞いていましたが、噂通り、低価格ながら、気持ちの良い肌触り。Just ear開発責任者の松尾さんも好きそうな雰囲気のお店だったので、Just earオーナーには青山店に来たついでに、ぜひお勧めしたいスポットだと思いました。

店長休日ブログ_表参道駅周辺2

特に今は50%OFFのバーゲンセール中。私には袖丈が合わないブランドのようで、気に入ったシャツは買えなかったのは残念。。。「青山でファッションの買い物」と考えると少しハードルが高く感じるかもしれませんが、入りやすい価格なのでお勧めです。若い世代からご年配の方まで幅広いお客様が来場していました。

店長休日ブログ_表参道駅_ヨックモック

休憩をしようと入ったカフェは、COSの向かいにある、有名店「ヨックモック」。
デパートの洋菓子コーナーではおなじみのあのブランドの本店です。青山繋がりで、補聴器のお客様から時々非売品のチョコをいただきます(とても美味)。あいにく、今日は満席のため休憩はできませんでしたが、代わりに食べ歩き用として買ったのは、定番商品「シガール」のアイスタイプ。

表参道駅_ヨックモックのシガールアイス
初めて食べましたが、暑い日には、とても良いお味でした。
息子もアイスを完食。

表参道駅周辺_tobichi

最後に向かったのは、最近スマホを入れ替えた際に、いつの間にかにインストールしていた「ほぼ日」のアプリで存在を知った「ほぼ日」のリアルショップである「TOBICHI」。表参道側を背にして、COSとヨックモックの道をそのまま進み、根津美術館を左折して少し歩くとあります。(ちなみに、左折せずに右折をすると、BLUE NOTE TOKYOがあります。)
事前に知らなければ、素通りしてしまいそうなところにありました。まるで私の店舗である青山店のような。

表参道駅周辺の路地
「TOBICHI」の横にある、路地が、絶妙に良い雰囲気を出しており、何もないかもしれないけれど、歩いてみたいそんな道でした。
そう、青山店も店前の一本道(熊野通り)に何とも言えない良い雰囲気を感じていたため、「マーケティング戦略」などビジネスライクな思想を抜きにして、誘われるように移転を決定した経緯があります。

最後の締めとしては、青山界隈はとても雰囲気が良いことを再認識したということ。
特に何もないかもしれないけれど、散策したい気にさせる路地を歩きに、また散策したいと思います。南青山は青山店最寄りの外苑前駅からでも歩ける距離に色々とショップがありますので、ぜひご来店の際に散策してみてください。

ソニーストア名古屋に、Just earを語れる若きスタイリストを見つけた。

本日はソニーストア名古屋でのJust ear販売会。全国のソニーストアを巡る、夏のツアーが始まりました。

Just ear開発責任者であるソニーの松尾さんはすでに各ストアでのJust ear熱を上げるべく1か月前からトークショーを始めていたので、今回が折り返しになります。(松尾さん、まだまだ折り返し地点ですので、お身体お気をつけて!)

今回は耳型採取で応対させていただいたお客様とのトークにも力を入れることにした甲斐もあってか、特にカスタムIEMをお持ちの方や、知識の豊富なお客様からは、私の耳型採取時の応対について、とてもお喜びいただけた印象を持ちました。

Just earをきっかけに当店のことをお知りになったお客様には、当店は「Just earの販売と耳型採取をしている店」という認識が強いかなと、最近思う時がありました。そこで、本日のお客様には、「実はJust earに関わる前から多くのメーカーの耳型採取を担当していたんですよ…」、「他の国産メーカーの立ち上げにも関わっていたんですよ…」など、Just earが始まる以前の当店に関するお話もしました。この他、「Just earの耳型採取の専用器具の開発話」なども。

そんな中、営業終了後の終礼の際に、名古屋でJust earのことを任せられるJust ear愛にあふれる若きスタイリストさんが見つかりました。今日一日、Just earを担当いただいた、このスタイリストさんから、感動的な一言をいただけたこと、とても嬉しかったです。疲れが吹き飛びました。「松尾さんの音も素晴らしいのですが、実は菅野さんの耳型採取も素晴らしいのです。しかも耳型採取だけでなく…」。Just earの素晴らしさを皆さんに共有するためのリポートも作りたいとまで仰っていました。とてもお若いのに感心です。
なぜこんなにも熱く語れるのかという話は、また別の時にブログに書きます。

色々と関わっている業務があっても、一部の作業のみがクローズアップされてしまうことは、しばしばあります。しかし、きちんと全体を見てくれている人が近くにいると思うと、またやる気がみなぎってきますね。

明日から1週間青山店での業務に戻り、週末は次のツアー先であるソニーストア大阪へ移動します。
高いモチベーションを維持して、ツアーを乗り切りたいと思います。

本日はJust ear記念日

本日はJust earの発売を開始して、2周年の記念日。

「会社の牽引役となるブランドにする」、「そうなれば面白い」という昨日のMH1でのお客様とのやり取りは、今後のJust earを象徴する会話だったなと思いました。

当社が補聴器事業とは別にカスタムイヤホンの事業を始めたのは、青山店開業当時に耳周りのオーダーメイドビジネスとして興味を持ったのが最初ですが、実際に開始したのは、開発者をサポートしてあげたいという想いから。補聴器事業で困っている人を助けたいという想いがあり、その流れで始めました。プロの方々もイヤホンではお困りのことが分かり、そちらにも事業を増やしていき、最終的には松尾さんからオファーをいただき、現在のJust earの全面サポートに至っています。

本日のイベント開始前に、松尾さんから「今日で2周年ですね。」とお声をいただきスタッフ一同2年前を振り返りながら、色々と考えました。2年前は発売開始から8月の夏休みが来るまで、一日も休まずJust earの仕事ばかりしていたなぁ、フジヤエービックさんに賞をいただいた時は、受賞記念イベントとして松尾さんと一緒に店頭に立たせていただいたなぁ…などなど。これもやらねば、あれもやらねば…と、疲労困憊気味であった気がします。

本日は限定モデルのない、2年前の今日と同じ商品ラインナップ。

唯一刻印サービスのみが当時には無かったものです。中々、他のメーカーさんとはアプローチの仕方が違いますが、本日もJust earは長蛇の列が途切れなかったようで、皆さんから今も変わらず注目いただいていることを実感いたしました。まだまだ2年の若いブランドで、伸びしろが沢山あります。

刻印サービスは明日のイベントで終了となります。もし刻印をご希望の場合は、明日もヘッドフォン祭にてお待ちしておりますので、Just earブースでご相談ください。そして、「こういうものがほしいんですよ、松尾さん!」など、青山店の開発者トークショーでお声を出していただいたことで、開発者の商品化への後押しに繋げたように、直接ご意見を伝えていただければと思います。松尾さんも色々と構想を練られていると思います。メーカーの方々が多く参加されているので、その構想実現に繋がるように、ほしいものがございましたら、ぜひお声を!Just earは、ユーザーの声が開発元に届く風通しの良いブランドですから。

本日、青山店は11周年を迎えました。

先週の月曜日に会社創立22周年を迎え、本日は青山店開業11周年を迎えました。

22周年を両手で表現してみたら・・・何だか幸せな気分が増します。11周年を両手の親指で表現すると・・・気分が良いです。縁起の良い日を無事に迎えることができたのは、お客様、医療関係者様、ビジネスパートナーの皆様のご支援ご協力のおかげです。そして、良いスタッフと共に仕事ができているからでもあります。

日々様々なことが変化しておりますが、その変化を受け入れ、取り込み、楽しむようにしています。

今年は変化の年。テイラーメイドのイヤホン事業は、いち早く変化が始まりましたが、補聴器事業も今年は変えていきます。

耳の日つながりの東京ヒアリングケアセンターのお話

東京ヒアリングケアセンターのシンボルマーク

東京ヒアリングケアセンターのシンボルマークに関するお話。

昨日は3月3日。補聴器業界では耳の日といいます。語呂合わせですね。実は日本だけではなく、海外でも耳の形が数字の3に似ていることから耳の日なのだそうです。WHO(世界保健医療機関)では、3月3日を”World Hearing Day”と制定しているとのこと。

そこで今日は昨日の耳の日にちなんで、東京ヒアリングケアセンターにまつわる、「耳」のお話を書いてみます。東京ヒアリングケアセンターにお越しになったことのあるお客様は、Etというシンボルマークを目にされていますね。「このマークはどういうものなのですか?」と時より質問を受けます。

これは「補聴器」という言葉が好きではない私が、日本を代表する著名なデザイン会社さんに制作いただいた当店を表すシンボルマークになります。かじられたリンゴのマークを見れば何の店かわかるような…というものです。

補聴器は必要ではあっても、なかなか率先してつけようという方は極少数派。それはデザイン云々ではなく、「補聴器を使う人=自分の理想としない高齢者像」というネガティブな印象に紐づけて捉えてしまうことに原因があります。そこで、私は青山店を開業してすぐに、大胆にも新たな試みを行いました。それは「補聴器」というキーワードを可能なまで最小限の使用に留めるという試みです。現在でもそうかもしれませんが、当時は「補・聴・器とおじいちゃん、おばあちゃん」という「The ご老人イメージ」を前面に宣伝活動をすることが日本ではスタンダードで大多数でしたので、補聴器メーカーさんからは、驚きと反発を買いました。

しかし、東京で青山以外に住む者としては、「青山」という地には格別な畏敬の念を抱きます。他の地域で行っている普通のことをやっては「青山」に失礼だなと。もう10年以上も青山にいるため、純粋な外の人の感覚は薄れてきていますが、青山店の開設時には、「あの青山に店を!?」とたじろいだものです。

「当店を必要とする困っている方々を救えるならば、いたずらに数は追わない。」そう切り替えることにしました。とはいえ、「補聴器」というキーワードを前面に出す他店の脅威が迫る中、この決断と継続には相当な覚悟を要します。

その代わりに、当店のことを知っていただいた方とは、きちんとコンタクトをとれるように共通の認識となるマークでコミュニケーションをすることにしました。それがEtというシンボルマークです。これは何かというと「&」のルーツになったラテン語で、人と人をつなぐための記号であったそうです。現在でもフランス語や研究論文などで使われているのを、よく見かけます。

当店が人と人を「つなぐ」ための仕事をしていること、対面で親身にご相談をお受けしていること。そして、Eが耳の形に似ていること、EarのEでもあること、tは活動の拠点となるTOKYOのtであること。さらに、Earにプラスになるものを付けるという意味の「+」が隠れていること。ネガティブな要素は一切排除しつつ、私の思い入れを具現化していただいた、大切なシンボルマークになります。社外から反発は買いましたが、あの時の決断は、今も青山の地で活動を続けていられる原動力になっています。

このブログをお読みいただいたあなたとも、言葉ではなくシンボルマークだけで繋がることができたならば、当初の目的は成就したことになります。

Just ear XJE-MH1の存在理由

テイラーメイドイヤホン、Just ear開発責任者の松尾さんと私についてのお話。

なぜ音質調整モデルのXJE-MH1を続けているのかというお客様との会話に、昨日松尾さんからこんなお話がありました。「一つのビジネスとしてだけでは、採算は合っていないかもしれません。私は設計の時間として来ているのです。」とのこと。要は一台の販売のためだけではなく、今後の開発のためにも来ているということ。すなわちこれは、店舗は「開発現場の最前線」という私の考えに完全にシンクロしたもの。松尾さんの口から、そのようなお話があり、感慨深いものがありました。

松尾さんは私を通して耳を知り、私は松尾さんを介して音を知る。二人とも「耳」と「音」について専門的な知識はあるものの、お客様一人ひとり異なる「音へのこだわり」に対して、店舗という開発現場で経験に磨きをかけ、自身の研究に生かしている。そういう私達の好循環な連携を通して、Just earは支えられており、XJE-MH1がJust earの聖地青山のみで今も展開している所以でもあるのです。

Just earのブランドを孤高の存在に高めるXJE-MH1。なかなか予約が取りにくい状況ではありますが、ご興味あればぜひご相談ください。

今日はJust earに春一番が吹いた日

本日のブログはJust earのお話。

Just earはもうすぐ3年目の春を迎えようとしています。昨日の強い風は春二番と言われましたが、今日はJust earにとっては春一番とも思える、すごい強風が吹き付けました。もちろん、向かい風ではなく、暖かく心地よい追い風の強風です。

まだまだ1歳と8か月のJust ear。育てなければいけないこと、守ってあげなければいけないこと、色々と色々と…あります。

でも今日の吉報はJust earが2歳になってから、きっと大きくグーンと成長をしていくきっかけになるだろうな。そんな予感を得ました。暖かく見守ってほしく、とりあえず漠然とした状態のままですが、嬉しい気持ちのみご報告です。たまたまMH1の音質調整でJustear開発責任者の松尾さんもその場にいらっしゃいました。今日時点でこの吉報は私と松尾さんのみが知る、秘密のお話。松尾さんもきっと感極まったのでは…と思いました。生みの苦しみと育ての苦しみ、私もその一部を共有してはいますが、それ以上に多くの苦難があったと思うので。

私がJust earで大きく貢献できるところは、Just earを価値あるブランドに育てるための乳母的役割と、その土台にあるフィッティング精度の評価。フィッティングが良くなければ、何もかもが実現しないテイラーメイド商品には欠かせない仕事とはいえ、どんなに頑張っても日の目を見ることがない、黒子的仕事…。
でも日を浴びる松尾さんを始めとしたJust earのメーカーさんから評価が得られれば、それでOK、と最近思うようにもなりました。
また明日から頑張れる活力をいただいた、そんな一日になりました。

補聴器の電源について顧客と語り合う

補聴器は電池で動いています。基本的に使い捨ての電池を使用します。バッテリー内蔵タイプの補聴器もありますが、まだまだ少数派。本日、補聴器の音の調整を行っている最中に、補聴器は電源によって聞き取りにわずかな違いが起きることが分かりました。様々な角度から検証をした結果、確かに違うかも…という事実に行きついたのです。

マニアックなオーディオの世界に関わる前であったら「そんなことはない。」と思っていたかもしれない。でも今は、オーディオの電源は、乾電池が良い人、ソーラーが良い人、My電柱を建てる人…など、とてもこだわりのあるオーディオマニアがJust earの周りにはたくさんいらっしゃる。そんな方々と密に触れ合っているため、「確かにあり得る。」「難聴の補正がしにくくなるため作業は面倒になるけれど、ありえたら楽しいかもしれない。」とまで、思ってしまうようになってしまっている自分に気づきました。

困難なことに可能性を追い求める性分。ワークライフバランスを考えねばと思いながらも、根っからの探求心に火が付くテーマを見つけてしまい…、また研究課題が増えてしまいました。今夜も終電になってしまいそうです。

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