補聴器

今週のお客様の難聴 突発性難聴

先週、お客様からご自身の突発性難聴を自覚した瞬間から補聴器の使用に至るまで、
その経緯についてお話を伺いました。参考までにご紹介いたします。

ある日のこと、耳に違和感を感じ、耳鼻咽喉科を受診。違和感とは耳が詰まった程度の軽い感覚。
病院の待合室に座っていたところ、名前を呼ばれた声が聞こえなかった。
これがこのお客様が難聴を自覚した瞬間。

突発性難聴は突然起こる難聴ですが、処置が早かったため聴力はある程度戻ったそうです。
ただし、年齢を重ねていくうちに難聴の自覚が高まり、いよいよ補聴器の購入を決心。
補聴器の使用を決めるまでの気持ちは簡単ではなく「思い切って」とのこと。

お客様とのお付き合いが始まってもう1年。今も定期的にご来店いただいています。

80代男性との補聴器応対日誌を更新

本日ご来店の80代男性との補聴器応対日誌を、フェイスブックに更新いたしました。

目立たない部分に東京ヒアリングケアセンターの一工夫を加えてオーダーした一台。
お客様に喜んでいただけて何よりです。

  • 応対日誌の詳細は東京ヒアリングケアセンターの公式フェイスブックにて

           http://www.facebook.com/tokyohearing

60代女性との補聴器応対日誌を更新

フェイスブックにて、本日ご来店された60代女性との補聴器応対日誌を更新いたしました。

このお客様のイヤーサポーターはオーティコン社(デンマーク)のエポック。
このイヤーサポーターが登場した頃は、補聴器にBluetoothが組み込まれたり、
両耳の補聴器が無線で連動したり、その名の通りエポックメイキングな時期でした。

日々進化を続けるこれら補聴器メーカーの開発力には脱帽します。

  • 応対日誌の詳細は東京ヒアリングケアセンターの公式フェイスブックにて

http://www.facebook.com/tokyohearing