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会社概要

社名:ヴァーナル・ブラザース(Vernal Brothers)株式会社 設立:1995年4月17日 代表取締役社長:菅野利雄(すがのとしお)

補聴器専門店:東京ヒアリングケアセンター 青山店

住所:107-0061 東京都港区北青山 2-9-15 三輪ビル 1階
電話:03-3423-4133(ヨイミミ) ファックス:03-3423-1991

補聴器専門店:東京ヒアリングケアセンター 品川大井町店

住所:140-0014 東京都品川区大井 5-3-8 ハイシティ大井町 1階
電話:03-5718-4133(ヨイミミ) ファックス:03-5709-0657

歩み

1995年
出張専門の補聴器専門店「ヴァーナル」を開業 両親が難聴で会話に困っていたことをきっかけに、補聴器への関心と期待を高めました。当時ソニー・グループに勤めていたことから、ソニー製補聴器(現在は生産終了)を販売するための専門店を開業したのが始まりです。
1998年
東京都品川区に補聴器専門店「ヴァーナル」を出店 創業時からの店名「ヴァーナル」には「春に咲く、生まれる」という意味があります。その名のようにその年の春、創業者 菅野利雄の出身地に記念すべき1号店が誕生しました。
2004年
補聴器専門店「品川ヒアリングセンター」としてリニューアル 地域に親しみ覚えていただけるよう店名を変更、また店内も明るく居心地よい空間へと改装しました。それまで使用した「ヴァーナル」は社名の一部として現在も引き継いでいます。専門スタッフと補聴器関連設備をさらに充実させることで、より高度な技術を提供できる補聴器専門店へとステップアップしました。
2006年
東京都港区に「青山ヒアリングケア」を出店 組織を再編し「ヴァーナル・ブラザース株式会社」を設立 アクセスの良い銀座線「外苑前」駅に念願の2号店をオープン。東京近郊の幅広い地域のお客様にご来店いただけるようになりました。最新の機器を完備した補聴器の"音作り"を実現する拠点ができたこと、信頼できる医療機関との連携、補聴器メーカーの技術者・言語聴覚士・臨床心理士といった各分野の専門家と連携するネットワークを広げたことにより、お客様の安全や健康に配慮したサポートを可能にしました。また、開業と同時期よりカスタムIEMに関する問い合わせを受け、調査を開始。
2007年
品川・青山両店舗の屋号を「東京ヒアリングケアセンター」に統合 東京へ出店して10年目の節目に、より明確で親しみやすい店舗展開を図るため、品川と青山で別々だった名称を「東京ヒアリングケアセンター」に統一しました。品川の本店は「品川大井町店」、充実した設備を導入した青山の支店は「青山店」として、店名の一部を引き継ぎました。
2009年
日本補聴器販売店協会関東支部東京都部会役員に就任 協会都部会からの要請により、青山店の菅野聡が役員に就任いたしました。補聴器普及への社会貢献として、加盟店への講習会の開催や業界関係者との協力体制の確保に努めます。
2010年
15周年を記念して、青山店を1階路面店へ移転 東京ヒアリングケアセンターは2010年で創業15周年。これを記念して青山店を3階店舗から最寄りの1階路面店に移転し、補聴器のイメージを変えることに努めました。
国産カスタムIEM黎明期に起業した国産メーカーと業務提携 当社代表の菅野夫妻も元々は2名で起業しており、幾多の困難を経験しました。起業したばかりのこの国産メーカーも同じく小規模の家族経営。カスタムIEM用の耳型採取の引き受け手がなく苦労されていることを理解し、耳型採取のサポートを引き受けることとしました。
2013年
同上のカスタムIEMメーカーの業務用製品の立ち上げに参画 トップアイドルグループを始め、様々なアーティストを担当。リハーサルスタジオやドーム球場などのコンサート本番への帯同などもサポートしました。
2014年
ソニーエンジニアリング株式会社初のカスタムIEMブランド「Just ear」の極秘開発プロジェクトに参画。 Just ear専用の特殊耳型採取の開発など、多くの基礎研究の分野から協力。
2015年
創業20周年。
ソニーエンジニアリング株式会社の「Just ear」の販売を当社より開始。
特殊な耳型採取から、販売、アフターフォローまで一貫したサービスの提供を開始。
イヤーサポーター・テイラーメイドイヤホン・Just ear共通 お問い合わせはこちら

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