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Bossa Aoyama 2012 出演アーティスト

青山地域の秋の祭典「Bossa Aoyama 2012」の開催まで、数日となりました。東京ヒアリングケアセンター青山店にてご出演いただくアーティストの方々をご紹介いたします。

10月27日(土) 15:00 start

BossaAoyama2012_TonyFreitas.jpgTony Freitas

トニー・フレイタスは長年日本で生活するブラジル人男性歌手。生まれ故郷のサンパウロでは80年代に伝説のアヴァンギャルド・ロックバンド、”リングア・ ヂ・トラッポ”に籍を置いていたこともある。日本で初めてのソロ・アルバムを2011年にリリース。ボサノヴァの真の父とも称される孤高の音楽家、ジョ ニー・アルフ作品を軸に、全編弾き語りで録音された。

  

 

10月27日(土) 17:00 start

BossaAoyama2012_mizuGuccie.jpgmizuGuccie + 島田愛加

幼少よりピアノ・ファゴットを演奏し、様々なジャンルの音楽を歌うvo、pみづほ(2007年~Wilma de Oliveiraに師事)と独特なコードワークとリズム感が魅力の、おのぐちつよし(g)のデュオユニット。ボサ・ノヴァの名曲を中心に、ジャズやオー ルディーズ・ソウルミュージックまで幅広い音楽をカバーしている。ブラジル音楽を中心に活動するサックス奏者、島田愛加(アイカロリーナ)が加わり、 2012年9月アルバム”Vece e eu”をリリース。
写真はmizuGuccieのお二人。

 

10月28日(日) 14:00 start

BossaAoyama2012_yoshinosachiko.jpg吉野 幸子

2004年初めてブラジルを旅行したことをきっかけに、演奏活動を開始する。2007年ファーストアルバム 「Estrada Branca」リリース。2011年セカンドアルバム「Joao e Maria」リリース。また「すぐに歌えるボサノヴァ」「ボサノヴァ・ハンドブック」「サンバ・ソングブック」などの教則本・譜面集の執筆・出版にも携わ る。やわらかい歌声とリズミカルなギターで演奏するボサノヴァは、聞き手に安らぎを与えると定評がある。

  

 

10月28日(日) 16:00 start

BossaAoyama2012_SabrinaHellsh.jpgSabrina Hellsh

サンパウロ生まれの日系ブラジル人シンガー。06年より東京に居を構え、08年、浅草サンバカーニバル 「仲見世バルバロス」のリードボーカルをつとめ、優勝に導いた。’10年にはSSWアルトゥール・ヴィタルとともにデュオArthur&Sabrinaを結成、ランブリング・レコーズより「バラとひまわり」をリリース。ドイツのアーティスト・グループ「リミニ・プロ トコル」の日本公演「Cargo Tokyo-Yokohama」の演劇舞台で美空ひばりの「港町13番地」を歌ってから、日本の歌謡曲に魅せられ、弾き語りをはじめる。

 

(プロフィールのテキスト及び画像はBossa Aoyama 2012公式Webサイトより転載)

    

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